豊川悦司木梨憲武、藤井フミヤのダンディな男3人の豪華対談が実現した。

 このショットは、“ハワイのマキさん”ことハワイ在住のコーディネーターであるマキ・コニクソン氏が自身のInstagramにて公開したもの。「ヌメロ東京 只今絶賛発売中!今回は同い年で素敵なメンズ三人の夢の対談をプロデュースしました!おのおのの道を行くイケてるメンズ!カッコ良く歳を重ねてるね。凄く面白く読み応えあるから是非読んでみてね!」とコメントしている。

 この対談は、インターナショナルモード誌『Numero TOKYO(ヌメロ・トウキョウ)』10月号にて掲載されたもので、役者・豊川悦司、芸人・木梨憲武、ミュージシャン・藤井フミヤという同い年であり各フィールドで活躍する3名の豪華対談となっている。

 生き様や人生観、プライベートトークなどを語り合ったという3人の、気になる対談は現在発売中の『Numero TOKYO(ヌメロ・トウキョウ)』10月号に掲載されている。

豊川悦司、木梨憲武、藤井フミヤ。豪華な顔ぶれ寅年メンズ、緊急対談! | Numero TOKYO
豊川悦司、木梨憲武、藤井フミヤ。豪華な顔ぶれ寅年メンズ、緊急対談! | Numero TOKYO
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Viva Donna | Numero TOKYO
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VIVA DONNA おしゃれまるごと赤の気分 この秋、赤を着る女は美しい ゴダールの映画と小津安二郎の映画には一つの共通点がある。それは「赤」の存在。『軽蔑』のブリジット・バルドーが着ていた赤のドレス。『秋刀魚の味』の岩下志麻の赤いスカート。赤の唇に、赤いハイヒール、赤い帯。35ミリの横長のスクリーンに赤が入り込むだけで、そのシーンは脳裏に焼きつく。今シーズンのプラダのショウを見ていて、はっとする瞬間があった。手編みのニットやツイードジャケット姿のさまざまな女性たちがランウェイを歩く中でひときわ目を引いた真っ赤なドレス。ピンナップガールのような一枚に身を包み、堂々と前を見据えて歩くその自信に満ちた表情。ボディラインを強調したデザインだけど全く媚びない。 赤は女性に自信や勇気、そして強さを呼び起こさせる。今回カンヌの広告賞で話題になったキャンペーンのタイトルは「FEARLESS GIRL」。恐れを知らない一人の少女がNYのウォール街の真ん中にある男性社会の象徴、チャージングブル像を前に胸を張って立っている銅像のキャンペーンだ。また、現在、NYのMETで開催されている「Rei Kawakubo Comme des Garçons Art of the In-Between」展の「War/Peace」と名付けられた中にも赤のコーナーがあった。造形美と素材の濃淡が織りなすコレクションには川久保玲の狂気すら感じた。 女性を表現するときの“優しい”“かわいい”だけじゃない、“恐れを知らない”という言葉が私たちを勇気づけてくれる。赤はまさに、私たちに強さを与えてくれる魔法の色だ。そんな赤をキーカラーにしたファッションストーリーから、アクセント小物、赤いメイクまで、さまざまな赤のスタイルを提案する。さらに、写真家たちが切り撮った赤い作品を紹介。耽美な赤、ポップな赤、ドラマティックな赤、ポエティックな赤、ミステリアスな赤…。 ファッションだけじゃなくリップやネイル、部屋に赤いバラがあるだけで、毎日は女らしさに彩られる。この秋、あなたの「赤」を見つけて、豊かで喜びに満ちた時間を過ごしてみませんか。
Numero TOKYO
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