サッカー日本代表・長友佑都の妻でタレントの平愛梨が、夕食の写真を自身のブログで公開した。

「栄養は色んな調理法から摂ることを学びました!料理は楽しい!!知れば知るほど興味がわく。卵好きだけど…たまご料理…すごく下手。ゆで卵すら…黄身小さッ!!」と、卵料理が苦手なことを明かした。
そして、公開された写真には、煮たり焼いたりと様々な調理法を実践して作られた7種類ものおかずが写っている。読者からは、「沢山すごいですね!」「たくさん料理して旦那さんの体調気をつけないとですな!メンバーにも選ばれましたしね」「日本にいるような親しみ感じるメニュー!」などのコメントが寄せられている。
平は、2017年1月に長友と結婚、9月に第一子妊娠を発表した。結婚してからは芸能活動を休止し、夫である長友佑都が所属するインテルナツィオナーレ・ミラノの本拠地であるイタリアで生活している。6月に一時帰国し、日本にいる間は芸能活動を再開していた。長友は先日、日本代表のメンバーに選出された。
平は料理に自信がないと述べているものの過去には「平愛梨の手料理メニューがすごいと反響 高級レストラン級のラインナップ」という記事が存在するなど、料理の写真を見た人からの評価は高い。その時は長友がインスタグラムで公開したものだが、ラインナップは、長友によると以下の通り。『今日の献立 ・ミックスサラダ ツナと切干大根のヨーグルトマリネ ・タコトマト煮込みとブロッコリー ・ひじきの煮物 ・白身魚ときのこのソテー 白玉葱のスープ サフラン風味 ・牧草牛スネ肉の野菜煮込み 目玉焼き添え 黒コショウ風味 今日も最高の栄養が摂れました!』このように、夫は相当満足しているようだ。



