舞台『髑髏城の七人 Season月』に出演する俳優・廣瀬智紀さんが2日夜に自身のブログを更新。舞台稽古の合間に撮った共演の宮野真守さんとのツーショット写真を披露した。

(※画像は廣瀬智紀さんの公式Amebaブログよりスクリーンショット)
廣瀬智紀さんは『髑髏城の七人 Season月』《下弦の月》に無界屋蘭兵衛役で出演。劇団☆新感線の舞台『髑髏城の七人』は、1990年の初演以来、7年ごとにブラッシュアップし、劇団の最高傑作とも言われる名作。2017~2018年の『髑髏城の七人』は「花」「鳥」「風」「月」「極」の5バージョンが、キャスト、演出、脚本を変えて上演される。

(※画像は廣瀬智紀さんの公式Amebaブログよりスクリーンショット)
ブログでは「今日は、下弦の座長っ!マモルさんと」と捨之介を演じる宮野真守さんとのツーショット写真を披露。「マモルさんと話していてとっても楽しい(o^^o)マモルさんのお人柄なんだろうなあ~。自然とお芝居の話もできたり、捨之介と蘭兵衛の関係性を作っていくのが楽しいです」とつづった。
ツーショット写真を見たファンからは「宮野さんとても人が良さそうな印象しかないです。素敵な座長さん」「智紀くんが楽しく過ごせているようでよかったー」という応援コメントや「捨之介と蘭兵衛の関係性って物語でも重要だと思うのでこうやってオフの部分でも仲良くなっていけるといいですね!」などのコメントが寄せられた。
9月25日の製作発表記者会見の翌日から稽古が始まり、まだ1週間ほどと共に過ごした時間は短いが、濃密な稽古の時間がメンバーとの親睦を急速に深めている様子。ブログでは「ただ、まだマモルさんって呼んだことないんですけどね(*´ー`*)笑 気づけば、基本みなさんのこと『さん』付けだ。明日あたりチャレンジしてみようかな。笑」とコメントし、いつかは“マモルさん”呼びに挑戦したい気持ちをつづった。

