
モデルでタレントの滝沢カレンが11月14日、残り物を使っての“手料理”をファンに向けて紹介。その独特な内容と、意外な(?)出来栄えに、ファンからは大きな反響が巻き起こっている。
これは同日、滝沢が自身の公式インスタグラムに投稿したもので、この中で彼女は、「この写真を見て思わず、世界を旅した気になっている方これは冷蔵庫という冷蔵庫の上から下までの余りもの(余りものとは失礼だが)をかき集めた物物です」と、すっかりお馴染みとなった“滝沢節”で紹介しつつ、冷蔵庫にある残り物で作ったという手作りパスタを画像で披露。
その際に「これは、野菜の年功序列順に巻きこまれていくパスタと言った方がいいかもしれません」「新鮮さを忘れた野菜は火をいれて冷え切った根や茎を芯まで温めてあげます つまりただの醤油とバターと和風だし顆粒をいれたパスタです」と、独特な表現で紹介したことから、彼女の投稿を見たネット上のファンからは「野菜の年功序列に巻き込まれていくパスタwwwwww」「野菜の年功序列順に巻き込まれていくパスタって 最高なネーミング」「小松菜としめじあたりが年功序列に巻き込まれたんかな」「カレンちゃん今日も絶好調ですね」「こんな面白い文章見たことない」「文章になるとますます訳わかりません そんなカレンちゃん大好きです」と、ツッコミの声を含めて、その独特な紹介コメントを絶賛する声が相次ぐこととなった。
こうした独特な紹介テキストながらも、画像を見たファンからは、「美味しそう」「美味しそう!さすが、料理が上手なカレンちゃん」「彩りもきれいだね!美味しそう(ハート)」「彩り鮮やかで、食べるのがもったいない」とその出来栄えを絶賛する声が続出している。


