2月10日、AbemaTV(アベマTV)にて『偏差値32の田村淳が100日で青学一直線~学歴リベンジ~』(毎週土曜よる10時~)が放送。2月7日に行われた青山学院大学の一般入試を終えたばかりの田村が、受験の手応えについて語った。

入試を終え、スタッフから手応えを聞かれた田村は「すごい自信があるわけじゃないけど、この前のシュミレーションやった時の感じに似ている。日本史と現代文は7割、8割いけたっぽいな」とコメント。田村が目安として語っているのは、前回受けた青学模試。英語86点、国語92点、日本史82点と合計で260点を獲得した田村は、合格最低点255点を上回っていたのだった。
「英語は初めて時間内に終わった。だからといって自信があるわけじゃないけど、日本史も二択まで絞ってどっちかなーというのが何問かあるから、本当にあの時の感覚と似てる。あの時は全部がいい方に転がったパターンだったから、今回も全部がいい方向に転がったら、いい予感はするけど、英語だな。やっぱり」(田村)
日本史と現代文にはある程度の自信を見せた田村。合格結果は、英語の出来次第とのことだった。
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