平昌オリンピック・男子カーリング代表の山口剛史が27日、自身のInstagramと連動したアメブロを更新。平昌オリンピック開会式で上半身裸の民族衣装で入場行進をして話題となったトンガ代表のピタ・タウファトファ選手との2ショットを公開した。
山口は「五輪開閉会式の上半身裸で入場したトンガ代表の選手です!」と目と口を全開に開いた表情で写る2ショットを公開。「これみて自分で似てると思ったのですがどうでしょうか?」と呼びかけた。
この投稿に「笑ってしまうくらい似ています!オリンピック沢山楽しまれましたか?」「朝から爆笑でした(笑) めっちゃ似てますwww 眠いのが吹き飛びました」「そして、山口さん、鼻汁チョチョ切れててもカッコいいっす!(笑)トンガの選手の心意気、これまたカッコいい!」「寒いのに熱いとこ テンションも濃いめの顔も似ています!(笑)」「お茶吹きました(笑)激似です」などのコメントが寄せられている。
男子カーリングチームは長野オリンピック以来20年ぶりに出場。4勝を挙げるなど躍進するも、惜しくもメダルに届かなかった。



