フリーアナウンサーの丸岡いずみが22日、自身のアメブロを更新。気管支炎になったことを明かした。

3月15日に更新したブログで、病院で風邪と診断されたことを報告していた丸岡。「風邪ぐらい大丈夫だろう」と思って過ごしていたところ、仕事先でスタッフから「いつもと声が違いますね~?」と声をかけられたという。
さらに翌朝になって胸の苦しさを感じたため、念のため再び病院で診察してもらったところ、「気管支炎起こしてますね」と告げられ、「ガ~ーーン」とショックを受けたことを明かした。
医師からは「テープ出しときますので、貼って様子みて下さい」と言われたといい、丸岡は「テープで気管支炎が治る時代なのか?いったい、どういうメカニズム?」と合点がいかない様子。「とりあえず、素人は四の五の言わずにやってみよう」と、気を取り直してつづった。
丸岡は1月3日にロシアでの代理母出産で第1子となる男児が誕生しており、「それよりチビ太はどうしよう??」と息子の世話を心配する様子をみせ、「実家の助けをかりて乗り切るか」とつづった。
この投稿に「大丈夫ですか?育児の疲れが出てしまったのですね」「助けていただける方に助けてもらいながら、お大事にしてください」など丸岡の体調を心配する声や、「気管支拡張剤のテープですね。娘が小さい時からあるので15年以上前からありますよ」「胃も荒れないし、やんわりと効いてくれるのでとてもいいお薬だと思います」など、丸岡の疑問に対するコメントも多数寄せられている。




