
日本のグラビアアイドル界に、イギリスからの刺客・エロザベス女王のカリーナが襲来した。
11月10日(土)の深夜0時、AbemaTVで放送された「全日本〇〇グラドルコンテスト -アビリティ-」の第1回「全日本歌姫グラドルコンテスト」に登場したカリーナは、2016年にある雑誌企画で元AKB倉持明日香の撮影によってデビューを果たしたグラドル。そんなカリーナは流暢な日本語でMCを務めるお笑いコンビ・麒麟の川島明の質問に答えると、音楽学校に通い成績がオールAだった過去を明かし、スタイルだけではなく、歌の才能もあるところを証明した。

この番組は特別な才能を自負するも、活躍の機会に恵まれないグラビアアイドルが、日の当たる舞台を目指して毎回、様々なテーマで才能を競い合うグラドルコンテスト。その勝者には、運営委員長を務めるケンドーコバヤシによる“少しセクシー”なキャッチフレーズと「個撮PV」が特典として作成、付与される。このブレイクのきっかけを勝ち取るべく、白熱の一途をたどる「真剣さとセクシーさ」も見どころの一つだ。第1回目のテーマは「全日本歌姫グラドルコンテスト」。「今、一番脱げるアイドル」と評される藤田恵名が登場したことでバトルは白熱。その対抗馬の一人が、カリーナだった。

「アジアで唯一の壁を壊せるような白人グラビアアイドルになりたい」と意気込んだ彼女は、「今、一番脱げるアイドル」藤田恵名、「童顔・毒舌・Hカップ」水月桃子との三つ巴に持ち込む予想外の熱戦を演出。果たしてその結末は?

このバトルの勝者には、ケンコバによる“少しセクシー”なキャッチフレーズと「個撮PV」特典が与えられ、その気になる“ちょいエロ”個撮PVはAbemaビデオにて無料限定動画で視聴できる。
(C)AbemaTV






