水川スミレ、愛里るい、架乃ゆら、凛音とうか、星宮一花、5人の人気セクシー女優の忘年会に1月6日放送のAbemaTV「給与明細」が密着取材した。彼女たちは、普段見ることのできない等身大の姿を見せていた。
純朴な雰囲気が評判の架乃ゆらは、デビューのきっかけを明かした。「(セクシービデオを)見ていたというのもあるんですけど、おっぱい大きい人が好きで……」と自らもセクシー女優のファンだったことを告白。凛音とうかが自慢のIカップをその場でさらけだすと、架乃は前のめりで凝視していた。
デビューわずか2カ月の星宮一花は、初めての撮影について「表現が難しかった。(指導は)あんまり言われないと思っていた。『もっと声出して』とか」と振り返った。他の女優たちが「言われたことない」と口を揃えると、星宮は、「それって(みんなが)センスあるからなんですよ」と返答。これに水川スミレが「(私生活では)マグロなんだ?」と鋭い指摘をしたことで、星宮の普段の性生活は意外にも淡泊だったことが発覚した。
一方、ロリータフェイスで人気の愛里るいは、プライベートも豪快だった。経験人数600人~700人と語る彼女は、ほとんどの男性を一晩で飽きてしまうそうだ。身体の相性が良かった6人を選りすぐって関係を持続させており、中にはなんと3時間で4~5回もことを行う相手がいるようだ。愛里の性欲の強さには他の女優たちも驚いたようで、「セックスモンスター」とあだ名をつけられていた。また、愛里は自分のイベントに来たファンにも手を出したことを明かしており、超肉食女優ぶりを見せつけていた。
水川スミレは、一般人とセクシー男優の前戯の違いについて熱弁した。「一般人はAV観てガシガシしちゃってるように見えちゃってるんだよね。でも(プロは)実は中で動かしてるだけ」と語り、過激に見えるプレイも本当は繊細に行われているということのようだ。水川は、「モザイク、ダメだね。だから(モザイク規制されていない国も多いため)外国人は上手いんだよ」とモザイクのせいで日本人はテクニックが向上していないと持論を展開していた。
水川は人気セクシー男優・森林原人の驚くべきテクニックについても触れている。森林は意図的に股間の堅さを調節できるそうで、水川が体調が悪かった時に「大きさは変わらないのに、柔らかくしてくれた」そうだ。また水川は、森林について「精子を小分けにできる」とも明かしている。
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