8月16日より順次放送中のアニメ「Dr.STONE」第7話から、物語は新章“村編”に突入。新たなキャラクターたちも登場した。
「Dr.STONE」は、「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の人気漫画(原作・稲垣理一郎、作画・Boichi)が原作。謎の現象により全人類が一瞬で石化してから数千年後、石化から目覚めた根っからの科学少年・千空と、体力自慢の幼馴染・大木大樹を始めとした仲間たちは、ゼロから文明を作り出していく。
第7話「200万年の在処」では、大樹たちと別れ、謎の少女・コハクと出会った千空は、コハクたちが暮らす村へと案内された。石の世界(ストーンワールド)で多くの人間たちが生活する光景を見て、千空は驚くばかりだった。
今回の“村編”からは、コハクに加えて、門番の金狼と銀狼、自称・天才妖術使いのクロム、コハクの姉で巫女のルリたちが登場した。新章に対して、Twitter上では、「エンディング映像の村はここだったのね!」「村人組も、声がぴったりでヤベー」「やっぱり、仲間が増えるって言うのは王道で熱いね」「何かもう男の子のツボ突きまくりながら仲間を増やしていくな」といった声が上がっている。一気に登場キャラクターが増えて、物語も新たな展開が期待できそうだ。
(C)米スタジオ・Boichi/集英社・Dr.STONE製作委員会
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