女優の比嘉愛未(33)が9月24日、都内で開催されたパナソニックモバイルPC「レッツノート」新製品発表会に出席し、新CMの収録時に同じポーズを取りすぎたため「終わった後は結構バキバキになっちゃいました」と、強い肩凝りになったエピソードを披露した。
比嘉は、まもなく最終回を迎えるNHK連続テレビ小説「なつぞら」に出演するなど、ドラマ出演で人気に。「レッツノート」の宣伝キャラクターとしては6年目を迎えた。この6年について「私自身、すごく充実していました」と、ドラマでの活躍ぶりを振り返った。
今回の新CMでは、レッツノートの小ささをより表現するために、両手でL字を作るポーズを取ったが「これ、顔は余裕な顔ですけど」と笑顔で語り出すと、「長時間撮影すると肩が凝ってくるんですよね。そういう大変さはありました。終わった後は結構バキバキに…。楽しかったんですけど、終わった後に体にきましたね」と苦笑いを浮かべていた。
(AbemaTV/『AbemaNews』より)



