大島康徳、ガン治療を頑張る源は「社会と繋がっていること」 2019/10/24 21:28 拡大する 現在大腸がんを患っていることを公表している元プロ野球選手の大島康徳(66)が、自身のブログで、「社会と繋がっている」と感じられることこそが元気になる源であるとつづっている。 大島康徳公式ブログよりスクリーンショット ここ最近、仕事が多数入っているということを明かした大島。「仲間と一緒に仕事して、笑って、たくさんの先輩や後輩とも会って、取材したり雑談したり。皆の笑顔に囲まれながら、充実の一日を過ごす。やっぱり、仕事はいい!大島にとって"元気の源"なのだとつくづく感じています。」と、仕事をする日々で感じていることをつづったうえで、「病気をして分かったこと。それは、社会と繋がっているということの大切さ。」とコメント。 続きを読む