大島康徳、がん術後1年経ち検査の結果を報告「サンタクロースはやっぱりいました!」 2019/10/24 21:28 拡大する 元プロ野球選手で日本ハムの監督も務めた野球解説者の大島康徳が26日、アメブロを更新。大腸がんの術後、一年を経過した検査の結果について報告している。 大島康徳オフィシャルブログより 「サンタクロースはやっぱりいました!今年も素敵なプレゼントを届けて下さいました。」とつづった大島は、「血液検査と術後一年のPET-CT という大きな検査の結果。」「正直ドキドキでした。しかし、どういう結果であっても冷静に受け止められるようなそんな自信もどこかにありました。」と、緊張していた様子。 「驚いたことに前日あんなにドキドキした様子だった妻も、いざ病院に行ってみると"いつも通り"の顔をしてくれていたことに、救われました。」と、そのときのことを明かしている。 続きを読む