7月2日、テレビ朝日×ABEMA共同制作ドラマ『M 愛すべき人がいて』の登場人物であるA-VICTORYプロデューサー・マサ(三浦翔平)のinstagram『俺の人生録』(@ masa.a_victory)が更新され、レコード店「YOU&ME」店長時代のマサの姿が話題を呼んでいる。

 同ドラマは、歌姫・浜崎あゆみが誕生するまで、そしてそこに秘められた出会いと別れを描き大ヒットした話題作「M 愛すべき人がいて」(小松成美著・幻冬舎刊)を原作に、ドラマならではの彩りを加え壮大なスケールで描く連続ドラマ。脚本は鈴木おさむが手掛け、アユとマサの純愛に加え、鬼トレーナーのしごき、過酷なデビュー争い、壮絶な嫌がらせ、そして恋路を阻む強敵たちとの戦い…とドキドキハラハラする要素満載のジェットコースター・ラブストーリーに昇華した。

 同投稿の中でマサは「レコード店長だった頃の俺!アユはこの頃の俺の話を聞くのがどうやら好きらしい笑 初心は忘れちゃいけねーな。」とコメント。A-VICTORYの起源となったレコード店「YOU&ME」の写真や、店長時代のマサの写真が公開された。

 そんなマサの投稿に、ネット上のファンからは「マサさんカッコイイ」「マサさんていつも素敵ですね」「このレコード店行きたい」「私も一緒にマサさんと働きたい」「こんなカッコイイ店員さんなら通っちゃう~」「かっこいい!この時期があったから今がありますもんね!大事な時代!」といったコメントが多数寄せられている。

▶︎動画:レコード屋から全ては始まった!マサのA VICTORY創業話『M 愛すべき人がいて』

M 愛すべき人がいて
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