衆院選に立候補した235人のうち、当選したのは50人という大惨敗に終わった希望の党。細野氏とともに立党に奔走するも、小選挙区では3位と低迷、比例でも復活できず、政界引退を表明した若狭勝氏は今、何を思うのか。4日放送のAbemaTV『みのもんたのよるバズ!』では、小池劇場"激動の40日間"を最側近として過ごした若狭氏を直撃した。
 「今は自由な立場で物が言えるということで、、かなり清々しい顔をしていると思う」と笑う若狭氏。