だいたひかる、抗がん剤を思い出すつわりの症状を告白「夕方以降だるくて」

 お笑いタレントのだいたひかるが12月1日に自身のアメブロを更新。抗がん剤を思い出すつわりの症状についてつづった。

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 だいたは2016年に乳がんで右乳房の全摘手術を受け、2019年3月に乳がんの再発を公表。同年5月16日には放射線治療を終えたことを報告していた。

 この日は「後期つわり」というタイトルでブログを更新。「夫の仕事もひと段落して、リフレッシュに外へ」と述べ、夫でグラフィックデザイナー・小泉貴之さんの姿を公開した。

 続けて「後期つわりか!?夕方以降だるくて、うつらうつら寝て…久々に抗がん剤を、思い出すダルさ」と症状についてコメント。最後に「体が固まったので、ゆっくり歩いてほぐしてきます」とつづり、ブログを締めくくった。

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だいたひかる『後期つわり』
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