刑務所からの手紙、検閲で黒塗りがいっぱいになる?グラドルの経験談に千原ジュニアが驚き
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 千原ジュニアが受刑者から検閲後の黒塗りファンレターをもらった過去を明かし、受刑者との文通を行っているグラドルとの差に驚きを見せた。

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 3月23日、テレビ朝日ABEMAが共同制作する「“ネオバズ”水曜日『2分59秒』」#24が放送。グラビアアイドル・緑川ちひろが、受刑者と文通していると語った。

 この番組は「人間の集中力は3分しか持たない」という仮説のもと、制限時間2分59秒内で、各界のゲストたちがズバズバ世間に訴えかけるスピーチバラエティ。MCは千原ジュニア、日向坂46佐々木久美

 緑川は警察官の父の影響で受刑者や刑務所に興味を持ち、ある雑誌で刑務所コラムを連載するように。塀の中でコラムを読んだ受刑者から手紙が来たのをきっかけに文通活動が始まり、現在は15人と文通しているという。

刑務所からの手紙、検閲で黒塗りがいっぱいになる?グラドルの経験談に千原ジュニアが驚き

 するとジュニアは、「届いた手紙が(黒塗りで)消されてたり、とか?」と質問。緑川は「全部ハンコが押されて、検閲を通ってるんですけど、意外と下ネタも入ってます(笑)」「消されていたの見たことないですね」と打ち明けた。

 ジュニアは緑川の話に驚き、「一回、受刑者の方からファンレターいただいたことがある。めちゃめちゃ消されてた。刑務所によって違うんですかね?」と疑問。「あなたがテレビで言ってた×××××みたいな」「俺、そんなテレビで消されるようなこと、言うてないねんから(笑)」と、緑川の手紙との違いに衝撃を受けていた。

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ABEMA TIMES