
落語家の桂文枝が4日に自身のアメブロを更新。お笑いタレントの明石家さんまと初対面した当時を回想した。
この日、桂は「伝説の男」というタイトルでブログを更新。「初めて彼をみた時10代だった」と現在のさんまの写真とともに、初めて対面した当時を回想した。
続けて、自身とさんまの関係性について「ひと回り下だから弟のような存在だった」と明かしつつ「やはりセンスと感情と吸収力がすごかった」と称賛。最後に、さんまについて「立派になった」と感慨深い様子でつづり、ブログを締めくくった。
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