元宝塚歌劇団員で女優の遼河はるひが18日に自身のアメブロを更新。自身の手料理を食べた夫に言われた一言を明かした。

【動画】夫の食べたい料理がわかる?妻の“Twitter活用術”

 この日、遼河は「長野から、採れたてのわけぎが、送られてきた」と報告し「昔、よく実家で母が作ってくれた、わけぎとイカの酢味噌あえを作りましたー!」と完成した料理の写真を公開。「イカは、ちょっと贅沢にお刺身用を使い、さっと茹でました」と調理方法を説明し「わけぎの食感とイカの柔らかさは、よかった」とつづった。

 一方で「味噌を入れすぎまして」「味が濃く辛めに仕上がってしまい」と告白。自身について「甘辛さは、濃くてもわりと平気」と明かすも、夫は「健康的な薄味派」といい「水で一度洗っていい??」と夫から言われたことを説明した。

 また「やはり辛かったかー」と述べつつ「これは正直辛かったです」とコメント。最後に「仕方ないので、、偶然、薄味に仕上がった鶏肉と合わせてどうにか食べてもらいました!」とお茶目につづり、ブログを締めくくった。

夫の食べたい料理がわかる?妻の“Twitter活用術”
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遼河はるひ『わけぎとイカの酢味噌あえ〜✨』
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『食事は、幸せを共有できるもの』ハリセンボン近藤春菜が考える食事への想い - Ameba News [アメーバニュース]
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