ダイアン津田、“10文字猥談”に挑戦するも水原希子から「怖い」 とダメ出し
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 『BAZOOKA!!!』にて、ダイアンの津田篤宏が企画に対して怒りをあらわにする場面があった。

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 『BAZOOKA!!!』は、2011年より放送されていた社会派ドキュメントバラエティ。「空気を読まない」をコンセプトに、独自の目線で、“知らないカルチャー”、“ヤバい人”、“時事問題”にあえて斬り込んでいくジャーナリズムバラエティとして、3年ぶりにABEMAで復活。MCを務めるのは小籔千豊水原希子。レギュラーメンバーとして野性爆弾くっきー!中嶋イッキュウ平本蓮が出演する。

ダイアン津田、“10文字猥談”に挑戦するも水原希子から「怖い」 とダメ出し

 「一部屋だけ異常に安い」「昨日埋めたはずなのに」「指名手配犯と瓜ふたつ」など、たった10文字で恐怖を駆り立てる10文字ホラー。昨年Twitterで10万件以上の投稿が集まり話題になり、その中から優秀作品を集め書籍化まで果たした。そこで同番組ではこの日、10文字ホラーをBAZOOKA!!!流にアレンジした、たった10文字でピンクな妄想を駆り立てる10文字猥談選手権を開催した。

 予選B ブロックには、津田のほか、エルフの荒川、AV監督のあおいれなが登場。審査員を務めるのは『BAZOOKA!!!』のレギュラーメンバー。いい回答に対しては「○」の札、よくないものには「×」の札をあげてジャッジする。

ダイアン津田、“10文字猥談”に挑戦するも水原希子から「怖い」 とダメ出し

 荒川とあおいが続々と好回答を繰り広げる中、津田が回答すると、水原は渋い表情で「×」が書かれた札をあげ「なんか嫌だ」とコメント。「もうちょいロマンスが欲しい」とアドバイスをした。

 その後も、津田の回答に対して、さきほどに続き水原は「×」の札を上げ、再び「なんか嫌だ」と拒否反応を示した。小籔は「最先端テクノロジーの説明みたい」「おもろいけど、意味が分からない」と反応。くっきー!は「すごいわかる」と津田の回答におおいに共感しており、同様のエピソードを紹介した。

ダイアン津田、“10文字猥談”に挑戦するも水原希子から「怖い」 とダメ出し

 さらに津田が果敢に回答するも、またしても水原は「×」の札。「怖い。陰のエネルギーを感じる。もっと爽やかな感じ(を出してほしい)」とダメ出し。津田は「この企画、朝の9時入りでやることですか?めちゃくちゃ早かったんやけど。俺、大阪からやから5時起きですよ」とコメントし、スタジオメンバーを大爆笑させた。

 その後は、津田の回答に審査員全員が「×」の札をあげるという事態まで起こり、水原は「なんかね、視点が好きじゃない」など厳しい意見を述べた。津田は、「スタート時間を遅くしてほしい。脳が、スケベの脳になってない」と入り時間の早さに対して不満を漏らし続けた。

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BAZOOKA!!!/高校生RAP選手権
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