「前の会社がすごくブラックで…」アメリカ人女性が日本でセクシー女優になった理由を激白
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 近年“外国人セクシー女優”なるジャンルが注目されているという。8月15日放送のABEMA給与明細」では、アメリカ出身の人気セクシー女優が登場。日本で仕事を始めた衝撃の理由を明かした。

【動画】日本で働いていたアメリカ人女性がなぜセクシー女優に転身?

 番組に登場したのは、アメリカ・カリフォルニア州出身のセクシー女優、ジューン・ラブジョイ。2020年にデビューを果たし、現在までの出演作品数は約200本。外国人の人気ランキングではつねにトップ3に入る、今話題のセクシー女優だ。

「前の会社がすごくブラックで…」アメリカ人女性が日本でセクシー女優になった理由を激白

 ラブジョイが日本へと来たのは7~8年前。その理由を尋ねたところ「もともと翻訳や通訳の仕事をしたくて来日した」と、当初は留学のために訪日したのだという。日本語学校に通った後「めちゃくちゃ大きい、みんな知ってる会社のインバウンド部に入っていた」と、大手会社に就職して働いていたラブジョイ。だが今から2年前、突然セクシー女優として活動を始めることになる。
 
 セクシー女優の仕事を始めた理由について質問すると「前の会社がすごくブラックで毎日苦しかったし、私は人間じゃないぐらいに思っていた。毎日残業、毎日早い時間から、ずっと酷いことをされて。パワハラ・セクハラとか」と、劣悪な労働環境で働いていたことを告白。「(前の仕事を)辞めて、これから自分がしたいことしかやらないと強く思った」という彼女は、経済的な理由ではなく、あくまでも自身の趣味嗜好からセクシー女優の道へと進んだと打ち明けた。
(ABEMA/給与明細より)

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