元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈が14日に自身のアメブロを更新。夫でサッカー解説者の本並健治氏と母親に娘を預けて病院を訪れた日のエピソードをつづった。
【動画】丸山桂里奈、不安に感じる退院後の生活「苦手克服したい」
 この日、丸山は「今日は私が通院だったので、家を数時間開けた」(原文ママ)と明かし「その間に色々てんやわんやだったらしい」と自身が不在時の自宅の様子を報告。「本並さんと母に任せては行きました」と述べるも「不安な中で病院生活が長かったから自分がやるのが早いなとか色々もっと早めにレクチャーしなきゃなて思いました」と反省した様子でつづった。

 続けて、母親について「私と兄を育てましたがそれも何十年も前の話だし、介護のお仕事はしてますがまた赤ちゃんとは違う」といい「色々教わったことを教えてあげれたらもっとお互いスムーズにいく気がします」とコメント。「もっと本並さんにも母にも甘えよう」と述べ「私がいない時も私が通院の時はあるのでね」とつづった。

 また「みんなが育児に参加できるようなパターンがいいなと思います」と明かし「本並さんには十分やってもらってるけどあわよくば私がいなくても全部できることができたらそれが最高なんで」とコメント。「今日は娘も、朝からほぼ寝なくて」と説明しつつ「ようやく数時間前に寝ました」と娘の様子を報告した。

 最後に「泣いた時特に眠い時は抱っこすると泣き止んで寝る」と述べるも「抱っこやめると寝ない」「だからほぼ1日抱っこ」とコメント。一方で「小さい今は今しかないし、今も大切にしていきたい」といい「今寝てるてことは朝まで起きないコースな気がします。よしゃ、頑張ろ~」と意気込みをつづり、ブログを締めくくった。

 この投稿に読者からは「無理せず子育てしてくださいね」「いっぱい甘えてくださいね」「てんやわんやもアルアルですよね」などのコメントが寄せられている。