TVアニメ『MFゴースト』から、第12話の先行カットとあらすじが公開された。
『MFゴースト』は、しげの秀一原作で、2017年から「ヤングマガジン」(講談社)連載中の漫画作品。単行本の累計発行部数は440万部を突破。同じく「ヤングマガジン」で1995年から2013年まで連載され“公道最速伝説”を描いた『頭文字D』の近未来の世界観設定で、実在する公道でのカーレースバトルを描いている。
Turn12「うけつがれた感覚」
<あらすじ>
予選を控えた日。恋の母・真由子は、ひょんなことからカナタのある能力に気付く。それは亡き母親から受け継いだ、映像を正確に記憶できる能力で、レースにも活かされているとカナタは打ち明ける。他人に知られることを避けていたカナタにとって、唯一の理解者となる真由子。そして迎えた予選6日目。オガタと相葉に見守られ、86で出走するカナタ。コースレコードを記録した沢渡のタイムに、どこまで迫ることができるのか!?
(C)しげの秀一・講談社/MFゴースト製作委員会
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