美人ママ雀士はチームメイトにもお母さん目線を発揮!ユニフォームを間違える痛恨ミスを優しく指摘「あの子どうしてなの〜」/麻雀・Mリーグ

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【映像】日向藍子、チームメイトにも母性溢れまくりな姿

 心優しきママ雀士はチームメイトまで優しさで包み込む。プロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2023-24」3月7日・第1試合に臨む、渋谷ABEMAS・白鳥翔(連盟)が着用するはずのユニフォームを間違えるという痛恨のミスを犯すと、日向藍子(最高位戦)はこれを優しく指摘。白鳥が慌てながら着替えに行くと、日向は「あの子どうしてなの〜」とまるで母親のように仲間のうっかりミスを嘆いた。

【映像】日向藍子、チームメイトにも母性溢れまくりな姿

 1戦目直前、白鳥は「今日は体調がすこぶる良いよ」と言いながら、自信たっぷりな表情で控室を飛び出した。多井隆晴(RMU)、松本吉弘(協会)と談笑しながら白鳥は試合会場へと向かったが、3人の後ろについていた日向は白鳥が着用していたユニフォームが間違いであることを指摘。うっかりミスを犯した白鳥は慌てて着替えに行き、日向は「あの子どうしてなの〜」と肩を落とした。

 また、渋谷ABEMASのルーティンといえば、試合に向かう選手を、会場への階段ぎりぎりまで見送ること。さらに階段の前まで来ると、出場選手の背中を見守る選手たちが次々に「バシン」と叩いて気合を注入する。

 しかしこの日は気合注入を受けた直後に白鳥が「うわ、目薬忘れた!」と締まらないコメント。これに日向は「持ってこようか?大丈夫?本当…?」と心配そうに声を掛けていた。

 試合前にプチドタバタ劇を繰り広げてしまった白鳥だったが、日向からの大きな愛を受け、2着でフィニッシュ。渋谷ABEMASにしっかりプラスポイントを持ち帰っていた。

※連盟=日本プロ麻雀連盟、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会、協会=日本プロ麻雀協会

◆Mリーグ 2018年に全7チームで発足し、2019-20シーズンから全8チーム、2023-24シーズンからは全9チームに。各チーム、男女混成の4人で構成されレギュラーシーズン各96試合(全216試合)を戦い、上位6チームがセミファイナルシリーズに進出。各チーム20試合(全30試合)を戦い、さらに上位4チームがファイナルシリーズ(16試合)に進み優勝を争う。優勝賞金は5000万円。
(ABEMA/麻雀チャンネルより)

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