アニメ『怪獣8号』より、第4話のあらすじと先行カットが公開。さらに、追加キャストとして四ノ宮キコルの父で、日本防衛隊長官・四ノ宮功を玄田哲章が、第3部隊小隊長・
中之島タエを田村睦心が担当することが解禁された。
『怪獣8号』は、「少年ジャンプ+」(集英社)にて連載中の松本直也氏による人気漫画を原作としたアニメ作品。日常的に怪獣が人々をおびやかす世界を舞台に、怪獣を討伐する「日本防衛隊」を志しつつも、怪獣専門清掃業で働いていた日比野カフカが、突如、謎の小型怪獣によって体を“怪獣化”させられ、「怪獣8号」として追われることから始まる物語が描かれる。
第4話「フォルティチュード 9.8」
【あらすじ】
試験早々に実力差を見せつけられたカフカはレノの助けもあり再び立ち上がるが、キコルの活躍により最終審査は瞬く間に終了。受験生たちは、キコルのすさまじい戦闘力に圧倒されるのみだった。そんな中、突如試験会場内に謎の怪獣が出現。不測の事態に、会場は混乱に陥る。
(C)防衛隊第 3 部隊 (C)松本直也/集英社
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