アニメ『怪獣8号』より、第10話のあらすじと先行カットが公開された。
『怪獣8号』は、「少年ジャンプ+」(集英社)にて連載中の松本直也氏による人気漫画を原作としたアニメ作品。日常的に怪獣が人々をおびやかす世界を舞台に、怪獣を討伐する「日本防衛隊」を志しつつも、怪獣専門清掃業で働いていた日比野カフカが、突如、謎の小型怪獣によって体を“怪獣化”させられ、「怪獣8号」として追われることから始まる物語が描かれる。
第10話「曝露」
【あらすじ】
新人隊員たちが訓練の成果を発揮し翼竜系怪獣をなんとか抑え込む一方、巨大化した「怪獣10号」の攻撃はさらに激化!敵の変化にも対応して着実に攻撃を続ける保科だが、ついに限界が訪れる。そのとき保科の脳裏に浮かんだのは、自分の剣技を認めて背中を預けてくれた、ミナの言葉だった。
(C)防衛隊第3部隊 (C)松本直也/集英社
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