アニメ『転生したらスライムだった件 第3期』より、第70話のあらすじと場面カットが公開された。
【第3期イントロダクション】
クレイマンを倒し、正式に魔王となったリムル。魔王たちの宴(ワルプルギス)を経て、リムルの支配地域はジュラの大森林全体に広がった。その影響で各種族の代表が挨拶しに殺到することが予想されならばいっそのこと魔王リムルのお披露目と、テンペストの新規住民獲得も兼ねた「開国祭」の開催を思いつく。
一方、魔物を敵視するルミナス教の総本山・神聖法皇国ルベリオスでは、聖騎士団長・ヒナタがリムルのメッセージを受け取る。しかしそれは、何者かによって改竄された宣戦布告だった。テンペストにヒナタが向かっていると報告を受けたリムルの決断はーー。真の敵と味方を見極め「人魔共栄圏」という理想を追い求める、リムルの新たな挑戦が始まる。
第70話「勇者との決着」
【あらすじ】
金貨不足問題が持ち上がるも、ガゼルとエルメシアの協力をリムルは取り付ける。その場でエルメシアから盟約を提案されるが、ディアブロの危険性についても糾される。
(C)川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
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