そのレバブルから大当たり&RUSHへと結び付くも、あっけなく駆け抜け。矢口は落胆したが、285回転目、再び大当たり&RUSHを射止めた。今度こそ連チャンさせたい。そんな中、約51%と継続期待度が最も低い「カイザーギドラ」が出現。そのまま偶数図柄のリーチへと発展した。
「うわっ、最悪」。しかも、バトルに敗北したことで矢口は「ヤバい!マズい、マズい」と大焦り。必死に筐体中央のボタンを連打すると、その刹那、液晶画面がブラックアウトし、復活大当たりへと繋がった。「来た!よっしゃー!」「最っ高」。絶望の淵からの生還には矢口も大喜びで、スタジオも「今のはいい!」「いい顔してる」と拍手喝采。見取り図・盛山晋太郎が「ここでリアクション薄い人はダメだから」とすると、岡野も「そうですよね。ここのリアクションは素晴らしい」と感心した。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)


