まずは最初の一歩ということで、試合スタートの一打となる“ティーショット”に挑戦することに。目標は、50メートル先にあるホールをめがけてノーバウンドで30メートル飛ばすこと。最初の挑戦者はサッカー経験者の青木で、弾道は伸びなかったが、さすがの35メートルを記録してみせた。
続く岩本、須永、柳堀が残念な結果に終わる中、リーダーの塩釜菜那は気負いすぎたのか、まさかのミスキック。思わず「待って、ダサすぎ!」と狼狽し、「もっとできると思ったんですけど、ちょっと自信喪失……」と、かなり本気で落ち込んでいる様子だった。
そんな結果を踏まえて川添コーチから指導を受けると、持ち前の向上心で見違えるように成長していく“僕青”メンバーたち。視聴者からも「悪くないんじゃない?」「すごいじゃん!」と健闘を讃えていたが、視聴者からも「まあこれが普通よ」「次だわな」「ナイスファイト」「経験ないとキツイな」などと励ましの声が寄せられており、今後の展開に期待が寄せられていた。
(ABEMAスポーツタイム)