SF映画のような“空飛ぶバイク”が話題 最高時速200キロ、大自然を空中移動する様子

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 ジェット推進力を動力源としており、カーボンファイバー素材を使用しているため、重さは通常のバイクの7分の1程度。最高時速はなんと200キロで飛行できるように設計されているという。

 開発した企業によると「フライトコンピューターによって自動ホバリングとライダーの容易な制御が可能」とのことで「回転するプロペラがなく狭い場所でも楽に移動できる」としている。

 この話題にABEMA的ニュースショーMCの千原ジュニアは「陸上を走れて飛ぶのが空飛ぶバイクじゃないの?」と疑問を呈しつつも「でも何かと言えば、空飛ぶバイクか。CGやと思ったら、実際の映像なんですね。すごい!」と驚いた様子だった。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

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