美しい“茶器”を携え、秋津が京からやってきた…アニメ『鬼人幻燈抄』第18話あらすじ・先行カット解禁 鬼人幻燈抄 2025/08/08 21:40 (2/2) 記事の先頭へ戻る 拡大する 拡大する 拡大する 第十八話「茶飲み話」 【あらすじ】 時は慶応三年(1867年)、九月。物の想いを鬼に変える“付喪神使い”の秋津が包みを手に、京から甚夜を訪ねてやって来た。秋津が携えていたのは、金粉で紫陽花が描かれた美しい茶器。これを使って、茶を点ててくれる人を探しているという。ふさわしい人を探す道中、甚夜は秋津に誘われて骨董屋へと足を踏み入れる。 (C)中西モトオ/双葉社・「鬼人幻燈抄」製作委員会 この記事の画像一覧 1 2 日本語 日本語 English 鬼人幻燈抄 ABEMAでみる ■『鬼人幻燈抄』まとめ・最新情報一覧 ・「鬼人幻燈抄」公式サイト 2026年冬アニメ(1月クール) 作品情報 もっとみる(67) 魔王の娘は優しすぎる!! デッドアカウント 正反対な君と僕 ゴールデンカムイ 最終章 超かぐや姫! 転生したらドラゴンの卵だった 【映像】『鬼人幻燈抄』エピソード一覧 人斬り鬼・岡田貴一と対峙する…第17話あらすじ・先行カット この記事の写真をみる(6枚) Twitter