江戸を離れ、京都で娘と暮らす甚夜…アニメ『鬼人幻燈抄』22話あらすじ・先行カット解禁

鬼人幻燈抄
(2/2) 記事の先頭へ戻る
【写真・画像】アニメ『鬼人幻燈抄』22話あらすじ・先行カット解禁 4枚目
拡大する
【写真・画像】アニメ『鬼人幻燈抄』22話あらすじ・先行カット解禁 5枚目
拡大する
【写真・画像】アニメ『鬼人幻燈抄』22話あらすじ・先行カット解禁 6枚目
拡大する

■第二十二話「二人静」あらすじ:
時は明治五年(1872年)、四月。江戸を離れた甚夜は、京都三条通で蕎麦屋「鬼そば」を営みながら、娘の野茉莉と暮らしていた。
野茉莉は九歳になっていた。すっかり甚夜と古馴染みとなった“付喪神使い”の秋津も、たびたび店を訪れてくる。
そんな京都では近頃、鬼が増えていた。ある夜、甚夜は鬼に囲まれていた、向日葵という名の少女を助ける。

(C)中西モトオ/双葉社・「鬼人幻燈抄」製作委員会

この記事の画像一覧
日本語
鬼人幻燈抄
鬼人幻燈抄

『鬼人幻燈抄』まとめ・最新情報一覧

「鬼人幻燈抄」公式サイト

この記事の写真をみる(6枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る