江戸を離れ、京都で娘と暮らす甚夜…アニメ『鬼人幻燈抄』22話あらすじ・先行カット解禁 鬼人幻燈抄 2025/09/08 21:30 (2/2) 記事の先頭へ戻る 拡大する 拡大する 拡大する ■第二十二話「二人静」あらすじ: 時は明治五年(1872年)、四月。江戸を離れた甚夜は、京都三条通で蕎麦屋「鬼そば」を営みながら、娘の野茉莉と暮らしていた。 野茉莉は九歳になっていた。すっかり甚夜と古馴染みとなった“付喪神使い”の秋津も、たびたび店を訪れてくる。 そんな京都では近頃、鬼が増えていた。ある夜、甚夜は鬼に囲まれていた、向日葵という名の少女を助ける。 (C)中西モトオ/双葉社・「鬼人幻燈抄」製作委員会 この記事の画像一覧 1 2 日本語 日本語 English 繁體中文 鬼人幻燈抄 ABEMAでみる ■『鬼人幻燈抄』まとめ・最新情報一覧 ・「鬼人幻燈抄」公式サイト 2026年冬アニメ(1月クール) 作品情報 もっとみる(67) 多聞くん今どっち!? 炎炎ノ消防隊 参ノ章 第2クール 転生したらドラゴンの卵だった 【推しの子】 3期 デッドアカウント 貴族転生 ~恵まれた生まれから最強の力を得る~ 【映像】『鬼人幻燈抄』エピソード一覧 甚夜と土浦が対峙…第21話あらすじ・先行カット この記事の写真をみる(6枚) Twitter