重盛は「私、こう見えて昭和生まれの昭和の女なんですよ。これをいうと時代遅れとか言われるかもしれないんですが…」と前置きし、「下の毛のアリナシ論争がよくSNSで回ってくるんですけど、でもそもそもですよ、好きな人のモノを見れるだけでありがたくないですか?」と核心を突くと、出演者一同は堪え笑い。
それゆえ「どっちがイイって発想にならない」と言うと、盛山が「好きな人のは見たいんや、やっぱり」と重盛に質問。すると重盛は照れながら「むしろそれのために生きてるって…」と本音をポロリ、スタジオは大爆笑に包まれた。
重盛は「小さい頃はパンツが見れただけで幸せだったじゃないですか」「なのに『俺は生えてたら嫌だ』『生えてないと嫌だ』とか。嫌だとかあるんだって思ったんですよ。好きな人のあそこに」と熱弁していた。
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