スタジオトークでは、番組内の1970年代デートの流れで「憧れのデート」について語り合った。作中にも登場した「ドライブデート」に興味を示した浜川は、「両親の話を聞くと、母が地図を見てやってとか、道を間違えるとかでイチャイチャしてた話があったとかを聞くと、なんか憧れます」と、あえてナビに頼らないアナログなやり取りへの憧れを告白した。
一方、本多は「お化け屋敷とかで、存分に『吊り橋効果』を発揮したい」と、心理学を用いた意外なプランを提示。これにはMCの横澤夏子も思わず笑いながら「(暗闇の中でも)ちゃんと前進める派?」と質問。すると本多は「全然進めないです」と即答し、スタジオは大きな爆笑に包まれた。
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