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セクシー女優が本気で恋する企画がスタート。セクシー女優という職業に対して「偏見はない」と言い切る男性に対して、女優が「そんなわけないだろ」と違和感を滲ませる一幕があった。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、 “愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演。ゲストには蓮実クレア、美谷朱音が登場した。
この日は、セクシー女優が本気で恋人探しをする人気恋愛企画「ピュアな恋しちゃダメですか?(通称:「ピュア恋」)の第6弾となるフーコック島編が放送。ピュアな恋をしたい女性は、わかな(さくらわかな/23歳)、すず(音無鈴/22歳)、わか(美園和花/26歳)、まお(浜崎真緒/32歳)の4名。男性は、インフルエンサーのこうき(24歳)、パーソナルトレーナーのしょうへい(28歳)、フィットネスモデルのかずと(28歳)、会社経営のゆう(38歳)の4名。
注目を集めたのは、かずとの一言だった。全員で食事を囲んでいるときのこと。わかが男性陣に対して「うちらの職業に対して偏見はないですか」と質問した。すると、わかの隣に座っていたかずとは、真っ先に「全くない」と答えた。スタジオの屋敷は「全くないは怪しいな」と首を傾げた。続けてかずとは「どの分野でもプレフェッショナルってあると思ので、自分が本気でやっていればどの職業でも別に関係ないかな」と語った。
「何の偏見もないですって言われると、そんなわけないだろって思う」ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

