しかし、「首を絞めるのが下手でまじで痛い」と恐怖の体験を告白。さらに、その相手が胸の先端を「ガジガジ」と強く噛んできた際、痛みと共に嫌な予感がしたという。相手が口を離し「ペッ」と吐き捨て、「血出てきたわ」と一言。不審に思ったゆめっちが鏡を見に行くと、そこには「血だらけで乳首が取れかけ」の無惨な姿があった。さらによく確認すると「あと1ミリで取れるくらいのところやった。マジで片乳首なくなるところだったよ」と、皮膚が千切れかけていた衝撃の状態を明かした。

 幸い、翌日に皮膚科を受診し軟膏処置による「自然治癒」で事なきを得たというが、この壮絶な話に白間と風吹は口を押さえて絶句していた。