「なにをするかじゃなくて、どんな姿を見せるかが大事だと思ってる」という子育て論を掲げているというちゃんみな。例えば、夫との喧嘩は子供がいないときにして、子供がいるときには見せないなど、子供の目に映る自分の姿を考えて行動しているそうだ。
将来なってほしい職業は「宇宙飛行士」だという。アーティストは「タフじゃないとやっていけないというか。地獄がずっと続いていて、たまにある天国なので。私も夫も下を掘って制作するタイプなので、あまりおススメはしないかな」と語った。
宇宙飛行士を望む理由については、夫がもともと総合格闘技の選手で、ちゃんみな自身もクラシックバレエを習っており、2人とも運動神経がとてもいいことが一つ。また、「私は探求心がないけど、夫はすごくある。子供も探求心がありそうで、頭がよさそう」ということで、「宇宙飛行士、いけんじゃね?」という結論に至ったそうだ。
横澤から「宇宙飛行士になるためになにか刷り込んでいますか」と聞かれると、クリスマスのエピソードを明かしたちゃんみな。「初めてのサンタさんが星をくれました」とのことで、星を購入して証明書をもらったそうだ。
この記事の画像一覧




