「英語禁止ボウリング」にご褒美美女として登場したコスプレ美女の意外な特技に、視聴者から驚きの声があがった。
正月の名物番組『志村&鶴瓶のあぶない交遊録』(テレビ朝日系)の志を受け継ぐ、『鶴瓶&ナイナイのちょっとあぶないお正月 2026』(ABEMA)が1月1日夜に放送。また、番組内で行われた人気企画「英語禁止ボウリング」の裏側に密着したスピンオフ映像も放送され、“ご褒美美女”たちの知られざる奮闘が明らかになった。
鶴瓶チームの第4フレーム、鶴瓶がピンクピンを倒した際に登場したのは、9月にデビューしたばかりの新人セクシー女優・三澄寧々。“ウマ耳にメイド服を着たコスプレ美女3人のうち、誰が1着でゴールするか”を予想する「ウマっ子レース」で、デッドヒートを繰り広げるなどご褒美コーナーを盛り上げた。
その舞台裏、今年のご褒美美女を決めるオーディションで、参加者たちと番組スタッフとの面談シーンが公開された。スタッフから「足の甲だけで立つ」という特技について触れられた三澄は、「やっていいですか?」と回答。
三澄寧々の特技に「痛そう」
