紅しょうが熊元プロレスの「1周だけバイキング」に衝撃「千と千尋の冒頭シーンみたい」

(2/2) 記事の先頭へ戻る

 後半戦に入ると、熊元の行動はさらにエスカレートしていった。小皿をバイキング台の角に放置して「マーキング」を行ったりと、マナーを度外視した振る舞いを連発する。さらに、巨大なオマール海老を見つけると「海老大好きなんですよね」と歓喜。

【写真・画像】 4枚目
拡大する

 その後も目に付いた好物を「触ってもうた」という理由で次々と追加。実食でオマール海老を豪快に頬張る姿を見たノブは、両親が豚になってしまうシーンを引き合いに「千と千尋の冒頭シーン」と例え、その圧倒的な人間性に脱帽していた。

この記事の画像一覧
この記事の写真をみる(3枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る