EXIT兼近大樹が姪っ子と一緒に行ったディズニーでの切実な“盗撮対策”を告白する一幕があった。
ABEMAにて1月11日に放送された『ななにー 地下ABEMA』#102では、「スターに似すぎで話題のマスクイケメン&マスク美女大集合SP!」企画の第5弾が展開。スタジオには様々な経歴を持つ9名の美女が登場した。
この中で俳優の竹内涼真に“激似”と話題の相場大河さん(27歳)が、似すぎていることで発生した日常生活に関するある悩みを告白。
相場さんは「東京ディズニーランドで声をかけられることがあったんですけど、“似てる”ってコソコソ話をされて。ディズニーって並んでいると同じ人とすれ違いやすいじゃないですか。スゴく気まずくて、どういう風に対応したらいいのか悩んでます」と明かした。
芸能人にまとわりつくプライバシー問題を竹内涼真に似ているということで、相場さんも経験してしまっているという。この悩みを受け、みちょぱは「どうもできないなこれは。我慢するしかない」とズバリ助言していた。
そんな中で、りんたろー。が「かねちはどうしてるの?」と話を振ると、兼近は「俺は姪っ子をディズニーに連れて行った時に、写真勝手に撮られると姪っ子まで一緒に写っちゃうから、逆に“全員と一緒に写真を撮ろう”と写真撮りながら歩いてた」と明かした。
するとその兼近の姿を見ていた姪っ子は「キャラクターより人気あるじゃん」と指摘したという。兼近は「小一の姪っ子が偉そうにしてました」とオチをつけスタジオの笑いを誘っていた。

