【写真・画像】立ちつくす水帆の前に現れたのは…アニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』第13話あらすじ&先行カット公開 1枚目
『どうせ、恋してしまうんだ。』第13話を視聴予約する
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 アニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』より、第13話「そばにいるよ」のあらすじと先行カットが公開された。

【画像】アニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』第13話場面カット(全6枚)

 アニメ『どうせ、恋してしまうんだ。』は、月刊「なかよし」(講談社)で連載中の満井春香氏による大人気コミックが原作。アニメ2期初回となる第13話は1月8日(木)深夜1時28分からTBSにて放送スタートする。

 2020年7月1日。高校2年生の水帆(CV.新福桜)は、最悪な17歳の誕生日を迎えていた。 憧れの先輩に近づくチャンスはなくなるし、親には誕生日をすっかり忘れられているし……。しかも未知の感染症の流行で、部活の大会や修学旅行も中止になって、「私には“キラキラした青春”なんてない」――そう思っていた。 しかしそんな矢先、幼なじみの輝月(CV.浦和希)から突然、“彼氏候補宣言”をされる。輝月の行動をきっかけに、深(CV.吉高志音)からも想いを告げられ、戸惑うばかりの水帆。さらに、藍(CV.千葉翔也)と周吾(CV.猪股慧士)もそれぞれの恋に向かって動き始め5人の関係性が崩れ始める――。 家族のように育った4人の幼なじみの男の子と、主人公の西野水帆との恋愛模様を描いた青春ストーリー。

第13話「10年後の花火」
【あらすじ】

2030年。漫画編集者として働く西野水帆は、研修医として多忙な日々を送る柏木深のもとへ、お弁当を差し入れに病院を訪れていた。幼なじみの和泉藍、星川周吾、そして水帆の4人は、数年ぶりに恋ヶ浜の花火大会へ行く約束をしていた。だが、そこにかつて水帆に想いを寄せていた羽沢輝月の名前はない。迎えた当日、約束の時間になっても誰も現れず、賑わう会場で、水帆は一人立ち尽くす。そんな彼女の前に現れたのは――。

(C)満井春香・講談社/アニメ「どうせ、恋してしまうんだ。」製作委員会

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