母親が何回も話す“初めてのおつかい”エピソードがSNSで話題を集めている。
投稿したのは、ぽさん(@ponamiminapo)。子どもの頃に体験した初めてのおつかいでの出来事をXに投稿した。当時6歳だった投稿者と10歳だった兄が、牛乳を買いに初めてのおつかいに出かけた。すると、途中で投稿者が転んで怪我をしてしまう。そこで、兄は頼まれた牛乳ではなく、絆創膏を購入。家には、高い絆創膏の箱を持った兄と、その絆創膏をひざに貼った投稿者が帰ってきたという。この出来事は母親が、「何回も嬉しそうに話す」エピソードになった。
母親が何回も話す“初めてのおつかい”
