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中学3年生で妊娠し、周囲に悟られぬよう出産直前まで隠し通した「14才の母」の壮絶な過去と、命を守り抜こうとした強い意志が明かされた。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の放送では、加護亜依がリポーターを務める企画「14才の母の壮絶人生」の第4弾が放送された。
取材に応じたのは、2020年に14歳で長女を出産した、現在21歳のルナさんである。中学3年生の冬、当時交際していた4歳上の男性との間に子供を授かったルナさんは、高校進学直後に妊娠4か月であることを知ったという。当時の心境について、ルナさんは「正直、嬉しかった。自分でお腹にいることが分かっているから、おろすのもかわいそうだし、産んであげたいという思いがあった」と、14歳ながらに芽生えた母性、そして出産への並々ならぬ決意を振り返った。
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