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高校1年生になったばかりの娘が妊娠9か月であるという衝撃の事実に直面し、激昂した父親と、その凍りついた空気を変えた相手家族の切実な言葉が明かされた。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の放送では、加護亜依がリポーターを務める企画「14才の母の壮絶人生」が放送された。
取材を受けたのは、14歳で妊娠し、翌年に出産を経験した現在21歳のルナさんである。中学3年生の冬に4歳年上の彼氏との子を授かった彼女は、親にバレれば中絶させられるという恐怖から、出産直前まで妊娠を隠し続けていた。母親から検査薬を渡された際には、尿の代わりに水をかけて陰性に見せかけるなど執念の隠蔽工作を続けていたが、妊娠9か月の時、部屋に残していた彼氏への手紙を母親に見つかったことでついに発覚した。
娘の裏切りともとれる隠し事に、父・じゅんさんは「なんでお前気づかんかったとや!」と母親に対しても怒りを爆発させ、家庭内はパニック状態に陥った。その日の夜、両家の両親が集まって開かれた家族会議では、父はじゅんさんは立ち上がって相手の彼氏を怒鳴りつけ、修羅場と化したという。絶望的な状況の中、空気を変えたのは彼氏の母親の言葉であった。
父を納得させた彼氏の母の言葉ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

