いよいよ3投目。ダーツは「昔1回、バーでやったきり」だそうで、和田は「私、本当にこういうの緊張する」とひと言。狙いは最も高価な「純金小判」としつつ、「(的に)当たればいいです」と矢を持って構えた。スタジオに「小判」コールが起こる中、和田は真顔で矢を投げるも、なんと、その矢は的に届かず床に着地。その瞬間、ホリが「なし!なし!なし!なし!」と訴えた一方、敵チームの盛山らは「終了!」「終わり!終わり!」などと主張した。これを受け、進行役の岡野陽一は「私は何も見てません!何も見てませんよ」とやり直しを指示。その上、「前に行きましょう。もっと前に来ていいです!」と誘導すると、すぐさま東ブクロと森田が「下手くそすぎるやろ!」「タイムリープした?」などとツッコミを入れ、スタジオを大笑いさせた。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

