毎日1億5000万人以上が利用するゲーム・プラットフォーム「Roblox(ロブロックス)」。ユーザーはゲームで遊ぶだけでなく、誰でもゲームのクリエイターになることができる。
中には、何十億円も稼ぐクリエイターもいるそうだが、親とみられるアカウントの“ある投稿”が注目を集めた。「息子のゲーム依存がひどくなってきている。ロブロックスを解禁したら、ロブロックスばかりやっている。ipadの時間制限が来たら、ゲームできないなら習い事には行かないとキレている」(Xより)。
この投稿に対して、ネットでは「うちもロブロ中毒だけど手は打てていない」「制限つけるかどうか悩んでいる」と、Robloxへの依存「ロブロ中毒」を心配する声が多数あがった。
また、利用者のおよそ3人に1人が13歳未満の子どもで、チャットでやり取りできることから、子どもが性被害に遭う危険性も…。子どもを守るためにどんな対策が必要なのか。専門家、ユーザーと共に『ABEMA Prime』で考えた。
■Robloxの魅力とは?
