全員を救出し解散しようとした瞬間、どこからか「撮れ高OK~!」という女性の声が。一行が「どこにいんの!?」と工場の窓の外を見ると、夜の暗闇に佇んでいたのは#1にも登場した“撮れ高の妖精”ことオダウエダ・植田だった。
極寒の中、植田は豹柄のビキニ姿でスタンバイ。ケムリは「寒いでしょそれ(笑)」とツッコミを入れ、あらわになったわがままボディには「肉肉しいな」「ヌードやん」という声も。
植田は無表情でスタスタ去り、「意外と歩幅狭いねんな」という発見も。紐のようなビキニは明らかに寒そうだが、極寒の中で耐え抜いたプロ根性に改めて「すごい」と声が上がった。

