小さな怪獣!?近付いてくる足音にそそくさと退散する猫

猫のミーナちゃん
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 近付いてくる足音の正体は、同じく帰省中だった弟の子どもで1歳の甥。その気配に気が付いたミーナちゃんは、お姉さんを置いてそそくさと退散したという。ミーナちゃんは動きが読めない小さい子どもに慣れなくて怖かったのだろうか。

 飼い主によると、ミーナちゃんは警戒心が強いという。以前は、たまに帰って来るお姉さんに対しても唸り声を上げていたのだそうだ。甥の足音に音も立てずに素早くいなくなるミーナちゃん。予測不能な小さな怪獣の登場に、この家にいる他の猫たちもみんな逃げ回っていたのだそうだ。(『ABEMA Morning』より)

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