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家出をきっかけに8歳上の彼氏の実家で同棲を始め、15歳で妊娠・出産という波乱の人生を歩み始めた女性の16年後の姿が紹介され、その驚きのビフォーアフターに視聴者から大きな反響が寄せられている。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。今回の放送では、リポーターの加護亜依が若くして母となった女性たちの現在を取材した。
番組に登場したななさん(33)は、15歳の時に8歳上の彼氏との間に新しい命を授かった。当時は親と不仲で家出をしており、彼氏の実家に身を寄せていたという。相手の両親から「育てられるとは思えない」「お金の援助はできない」と厳しい現実を突きつけられ、さらに出産直前に夫が無職になるという窮地に陥りながらも、ななさんは臨月までアルバイトをして出産費用を稼ぎ出した。長男が新生児仮死という危機に直面した際、寄り添ってくれた助産師の姿に感銘を受け「強くあろう」と心に決めた過去を持つ。
16年後、2人の間には7人の子どもがABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

