性格が真反対な2匹の“拒否柴現象”

“拒否柴現象”
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 飼い主は「どっちかにしてくれ」と願っていたが、膠着状態は数分間続いたという。結果、一度帰宅し再び散歩に行くことになったそうだ。

 動画を見た人からは、「柴たん同士の静かなる勝負の気配」「さて、どちらへ!?」「あちゃ〜」「これはなかなか高難度」「拒否シバ対道草シバ」などの声が寄せられている。(『わたしとニュース』より)

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